石けんシャンプー・ナチュラルヘナを使用している、安全・安心な自然派美容院 アファン

アファンのものさし A〜H


 僕がいつもものさし(基準)にし、心に留めていること、

 思っている事などのキーワードをA〜Hで書いてみました。

 あくまでも、僕の個人的な考え方であり、アファンでの仕事のものさしにしているものです。

 ↓下のタイトルをクリックすれば、読むことができます。

A     Afan        

アファン


a (不定冠詞)ひとつの、ひとりの


fan(名詞)ファン、愛好者 


A fan(ひとりのファン) 




どこにでもある美容院なら誰がしても同じ、
お客様・美容師たちの安全・安心を考えた美容院をつくりたい。

自分の考える安全・安心な美容院にひとりでも多くのファンに支持されたい。

そんな思いから1991年12月1日にアファンをオープンしました。

正式名はロゴにもあるようにAfan HAIRDRESSINGです。

わかりやすいように日本語では、美容院アファンと言っています。

オープン前に、店の名前を決めなくてはいけないので、

「電話帳のはじめの「A」から始まる名前がいいかな?」

「フランス語がいいかな?」

「ファンに支持されたいから(ファン)を使った名前がいいかな?」

などと考えていたある日、本屋さんに立ち寄りました。

そこで偶然手にとったC・W・ニコルさんの「Forest フォレスト」という本を見てみると、
森の写真と「AFAN AR IIZUNA」「AFAN AR GOED」という文字が目につきました。

思わず買って帰り、読み終えると、自然環境のことなどが書かれており、
ひとりの人間として非常に考えさせられました。

ひとりでも多くのファンに支持されたいという想い、
出来るだけ自然な方法で美容を考えたいという想いが,
a fan(ひとりのファン)とAFANの森のイメージと重なり,
店の名前をスムーズに決めることができました。

東京時代の親友のイラストレーター、和地あつを氏にロゴをお願いし、
aとfanをつなげたイメージのロゴをデザインしていただきました。

B     Beauty       

美しさ

beauty(名詞) 美・美しさ



美・美しさの意味は、形・色・音などがきれいだということ。

美の漢字の語源は、昔、中国の周の時代から羊に栄養があり、神へのお供えとしても
貴重にされ、大切な家畜とされていたことかららしい。

羊+食=養

羊+大=美 が由来らしい。


アファンで考える美しさは自然美と機能美。

自然美に関しては、アイロンなどで人工的に作られたスタイルも、
見た目のイメージでナチュラルと考える美容師さんもいるけれども、
アファンの場合は、
くせ毛や白髪など本来その人が持っている素材を出来るだけ生かしたスタイルが
ナチュラルであると思っています。

イメージでいえば、外国映画のワンシーンにでてくるような、
女性がシャワーを浴びたあと、
バスタオルだけで髪を拭いてドライヤーも使わず、
指でととのえただけで決まるスタイル。

アファンでは、
合成シャンプーに含まれるシリコンなどの化学物質でコーティングをして、
化学的にツヤをだした髪の毛より、
石けんシャンプーで髪本来のツヤのでている、
生まれ持つ髪の毛の美しさが自然美だと考えています。

機能美に関しては、家電・家具などの日用品にたとえるなら、
見た目のデザインがすごくよくても、
実際に使ってみると使いにくいようでは、デザインバランスが悪いと判断します。

髪の毛も同じで、
毎日スタイリングするのに時間がかかったり、
数種類のスタイリング剤を使わなけばいけないのではなく、
ドライヤーとハンドブローだけで決まるスタイル。

アファンではくせ毛を出来るだけ生かしたり、
白髪もまばらであればへナでハイライト効果を出し、
安全・安心な手入れが楽なスタイルを提案しています。

C     Chemical      

化学薬品

Chemical(名詞) 化学薬品




美容師は美容師試験に受かり厚生労働大臣から免許を与えられ人たちです。

プロである以上、
パーマ剤・カラー剤などの化学薬品を使うには細心の注意を払う必要があります。

パーマ剤・カラー剤などは医薬部外品であり、一般の飲み薬と同様に 
(ご使用の前に「使用上の注意事項」と「使用方法」を必ず最後までお読みください。) 
という「添付文書」の添付が義務づけされています。


クリックされますと”パーマ剤の添付文書”が拡大してご覧になれます。





メーカーの方たちとお話しても、それらの添付文書の中でも,
特に、太字で記されている事などもほとんど守られていないのが、現状です。 

同じ美容師として悲しいことです。

※例 左側

●使用状の注意事項
(2)次に該当する方は、毛髪や皮膚を傷めますので、使用しないでください。
   ①毛髪が著しく傷んでいる方。
   ②染毛(酸化染料を除く)してから一週間以内の方。
   ③前回のパーマ施術から一週間以内の方。



美容室のチラシ・ホームページなどで、
パーマ+カラー ○○○○○円などの料金表示は、アファンでは考えられません。

メーカーの研究員たちも、
美容師さんたちに「髪の毛が傷むので、絶対やめてください!」と何度も話しても、
受け入れてくれないのが、現状だそうです。

理由を聞くと「前からやってるから!」??だそうです。・・・

※例 右側 太字部分

●操作上の注意事項
(4)第一剤を毛髪に塗布後、ドライヤー、ウォーマー、スチーマー、赤外線等により加熱して使用しないでください。毛髪を著しく傷めたり、断毛や皮膚障害等を起こすおそれがあります。



先日、2012年・5月にメーカーの営業の方から聞いた話では、
「先日、Mさんと2人で、東京の有名サロン○○○へ、新しいパーマ剤を持って行き、
『ぜひ、常温で十分良い結果がでますので、常温で使用していただけませんか?』
 とお話させていただいました。」

即答で『ウチのサロンは、絶対、加温します!』と言い切られたそうです??・・・

お客様の毛髪・頭皮にダメージがあることが、添付書に書かれているのに、
なぜ? 基本事項が守れないのでしょうか?


以前、アファンでは友人たちにモデルになってもらい、
使用上の注意事項を守り、数社のカラー剤も試しました。

その結果、明るい色でも頭皮に対する刺激が非常に少なく、
色味も他社よりも発色がよく、パーマ剤も手への刺激が少ないなどの理由で、
アファンでは信頼のできる”あるメーカー”からパーマ剤・カラー剤は直接仕入れています。

又、パーマ剤・カラー剤・スタイリング剤などの、
それぞれの研究員の方々にも直接お店に来ていただいたりして、
薬剤などの話しをさせていただいています。
(企画部のMさん、Kさん、研究員のKさん、Fさん、Tさん、Mさんいつも本音で話をさせていただいてありがとうございます。)

アファンでは髪を著しく痛めたり、
断毛や皮膚障害を起こすおそれがあると記されている
パーマ剤・カラー剤使用時の「加熱」はいたしません。

皮膚の弱い方はカラー前にパッチテストをおすすめします。

一般的なカラーには、明るさを表現するワンメイク(単色染め=普通の染め方)より、
頭皮にカラー剤が付かない・カラー剤をつける部分が少ないということで、
ハイライトをおすすめしています。

D     Design       

デザイン

design(名詞)意匠・設計・構想



デザインの語源は
”計画を記号に表す”というラテンのdesignareで、
「ある問題を解決するために思考・概念の組み立てを行い、
それを様々な媒体に応じて表現すること」
と表現されたりしています。

わかりやすく日本語で,
言葉の意味を大きく捉えると
計画→構想→設計→意匠となります。

しかし日本では,
最後の図案・意匠などと訳されることが多く、
単に表面を飾り立てることによって,
美しく見せる行為というように理解されていて、
表面的にしかとらえていない風潮が強いようです。

美容師の名刺の肩書きに
「ヘアーデザイナー」と書いている人も多いようですが、
アメリカ人の友人に尋ねてみても
ネイティブのひとたちは「Hair Designer」という単語は使わないそうです。

日本語英語だと思います。

最近はベースカットをきちんとせず、
削ぎやスタイリング剤にたよりすぎる、
その場かぎりのデザイン?をする美容師たちが多いように感じます。

アファンでは、
「お客様のヘアスタイルの仕上げに何十分もかかってはいけない」と考え、
デンマンブラシや回転ブラシはほとんど使わないようにスタイリングします。

それもアファンらしい「デザイン」のひとつだと思っています。

E     Ecology       

エコロジー

ecology(名詞) エコロジー・生態学



生物と環境の関係を研究する学問で、
近年、特に公害や地球温暖化などの環境問題などから
「エコロジー」という言葉がメディア等でもよく見かけられるようになりました。

「eco」の語源はギリシャ語の「oikos(家)」から由来し、
もともと「ecology」は、「家について知る」という意味だそうです。

テレビコマーシャルなどを見ていても、
企業が自社のイメージアップのために、
エコロジーをうたっている場合も多く
(中身は合成界面活性剤で人にも地球にもやさしくないが、
無香料、無着色なので安全とうたっているなど)、
その商品が本当にエコロジーな商品なのか?
疑問が生じる場合が多いように思えます。

また、
エコロジーなオーガニック○○・植物原料100%○○などと
紹介されている商品を店頭で手にとり、
成分を見ても、
これがエコロジーな商品?と疑ってしまいます。

コマーシャルはあくまでも広告・宣伝であり、
消費者の購買意欲を高めさせるための媒体です。

本当の意味でのエコロジーな生活をするには、
メディア等のコマーシャルに洗脳されないように、
消費者が少しでも判断基準を持ち、
自分で考えて生活する必要があると思います。

自分でエコロジーを考える場合は、
語源にあるように、まずは家の中から、
ゴミを少なくする方法を考える、
生活排水にできるだけ化学物質を出さないように
せっけん製品に変えるなど、
まず身近なことからはじめるのがよいと思います。

アファンでは、
石けんシャンプー・ナチュラルへナ以外にも、
お客様に使用するタオルの洗濯も粉石けんを使用、
施術時に使用するサランラップも焼却時ダイオキシンなどの
有毒物質を発生しない非塩素系素材、無添加なものを使用するなど、
身近なものから、エコロジーできるような方法を考えています。

F     Foundation     

ファンデーション

foundation(名詞) 基礎・土台



ファンデーション、
ここでは化粧品としてのファンデーションの意味ではありません。

物事のもとになるもの、基礎、土台の意味です。

メーキャップ(化粧)を例にたとえば、
肌のコンディションがよければ、
シミや目の下のクマをコンシーラーで隠してから、
ファンデーションを塗る必要はありません。

土台をつくるための土台づくりをしているわけです。

過去に仕事をさせていただいた
プロのモデルの人たちとの会話の中にも、

「仕事の時は色々な会社の化粧品を肌に塗られるので、普段はノーメイクです。」

「プロとして食事制限や運動するのは当然です。」

「撮影前日はお酒を飲みません。」

というような内容のことを言われ、
プロとして肌の調子を整えること(土台づくり)を
意識している方たちが多かったように記憶しています。

それと同じように、
髪の毛に関してもコンディションがよければ、
カットはもちろん、パーマ・カラーといった化学処理をしても、
きれいなカールがでたり、きれいに発色したり、
ヘアスタイルをよりよく見せることができます。

雑誌やテレビなどではあたりまえのように、
「ヘアケアには毎日のシャンプーやトリートメントをおすすめします。」
という内容が多いですが、
1991年1月7日付けの
アメリカの新聞、サンフランシスコ・クロニクル紙には
「Moning Shamppoos Cause Furor in Japan
(日本で”朝シャン”が熱狂的流行を引き起こしている)」
というような”朝シャンブーム”を皮肉った記事が書かれています。「

日本で”朝シャン”という異常なブームが過熱。
これもシャンプーメーカーが仕掛けたもの・・・・」
というような記事内容だそうです。

又、数年前の某有名カツラメーカーのデータによる記事には
「数年前から日本人の髪がどんどん細くなっている」と書かれていました。

原因の多くはストレスなどだそうです?・・・

二十数年前からの朝シャンブーム以来、
合成界面活性剤使用による毎日の生活習慣で、
キューティクルが溶けるなどの化学作用、
髪の毛同士による摩擦などの物理作用などが、
髪の毛を傷めている根本原因ではないかと考えています。

基礎・土台づくりには
思考や行動をシンプルにすることが必要ではないでしょうか?

F     Foundation     

ファンデーション

foundation(名詞) 基礎・土台



ファンデーション、
ここでは化粧品としてのファンデーションの意味ではありません。

物事のもとになるもの、基礎、土台の意味です。

メーキャップ(化粧)を例にたとえば、
肌のコンディションがよければ、
シミや目の下のクマをコンシーラーで隠してから、
ファンデーションを塗る必要はありません。

土台をつくるための土台づくりをしているわけです。

過去に仕事をさせていただいた
プロのモデルの人たちとの会話の中にも、

「仕事の時は色々な会社の化粧品を肌に塗られるので、普段はノーメイクです。」

「プロとして食事制限や運動するのは当然です。」

「撮影前日はお酒を飲みません。」

というような内容のことを言われ、
プロとして肌の調子を整えること(土台づくり)を
意識している方たちが多かったように記憶しています。

それと同じように、
髪の毛に関してもコンディションがよければ、
カットはもちろん、パーマ・カラーといった化学処理をしても、
きれいなカールがでたり、きれいに発色したり、
ヘアスタイルをよりよく見せることができます。

雑誌やテレビなどではあたりまえのように、
「ヘアケアには毎日のシャンプーやトリートメントをおすすめします。」
という内容が多いですが、
1991年1月7日付けの
アメリカの新聞、サンフランシスコ・クロニクル紙には
「Moning Shamppoos Cause Furor in Japan
(日本で”朝シャン”が熱狂的流行を引き起こしている)」
というような”朝シャンブーム”を皮肉った記事が書かれています。「

日本で”朝シャン”という異常なブームが過熱。
これもシャンプーメーカーが仕掛けたもの・・・・」
というような記事内容だそうです。

又、数年前の某有名カツラメーカーのデータによる記事には
「数年前から日本人の髪がどんどん細くなっている」と書かれていました。

原因の多くはストレスなどだそうです?・・・

二十数年前からの朝シャンブーム以来、
合成界面活性剤使用による毎日の生活習慣で、
キューティクルが溶けるなどの化学作用、
髪の毛同士による摩擦などの物理作用などが、
髪の毛を傷めている根本原因ではないかと考えています。

基礎・土台づくりには
思考や行動をシンプルにすることが必要ではないでしょうか?

G     Goods       

商品

goods (名詞) 商品・能力




商品とは経済活動において生産・流通される物財のことです。

食べ物・日用品などの品物の他、金融商品などもあります。

美容院においては、
お客様に使用するシャンプーや、医薬部外品のパーマ剤・カラー剤などの他に、
ハサミやクシなどの道具があります。

調理師や大工がプロの道具を選ぶように、
美容師もすぐれたプロの道具を選ぶ必要があります。

生産価値をあげる道具が本当の意味でのプロの道具だと思います。

切れ味の良いハサミを使用することにより、
カット時の髪の毛のダメージを最小限に抑えることができます。

切れ味の悪いハサミを使用してカットをすると、
切り口が荒れて、やがて裂毛や枝毛の発生につながります。

光学顕微鏡や電子顕微鏡を用いて撮影された、
カットによる髪の切り口の写真を見ても差がはっきりわかります。

また、ハサミの刃のラインの形状(直刃・柳刃・笹刃)により、
カットの方法も使い分けなければなりません。

1999年のカリスマ美容師のブーム以降、
ドライカットやスライドカットが流行りました。

「ブラントカットをするのにドライカット用のハサミを使用し、
『切れない』と言っている美容師も多く職人泣かせです。」という話を
、いつもお世話になっているハサミメーカー・光邦の藤野社長からお聞きしたことがあります。

日本製のハサミは切れ味・機能・品質面などでも、
世界で最高級品という評価を得ています。

様々な製造工程を数人の職人が分担し、
最終段階では熟練の職人が手作業で一本のハサミを完成させます。

僕は仕事が終わるとハサミの刃をセーム皮で拭き、返り刃を取ります。

そうすることで切れ味がよみがえり、仕事の生産価値もあがります。

この習慣だけは忘れたことがありません。

信頼できる日本のハサミメーカーのハサミを丁寧に使用する事は、
お客様に安全・安心であり、ヘアケアに結びついていると思っています。

個人差があるので、これが絶対というものは存在しないと思います。

健康は手段であり、目的ではないと思います。

H     Health        

健康

health(名詞) 健康・健康状態



健康とは病気などがなく、健やかな状態などと辞書には書いてあります。

様々な健康法・健康食品や健康グッズなどが,
次から次へとブームになり、消えていきます。

健康番組の捏造問題もありましたが、
健康業界のコマーシャルや雑誌などを見ても、
消費者を納得させるために「ニセ科学」が多く使われていると思います。

ニセ科学とは疑似科学や似非科学ともいわれ、
科学で使われる用語を使って科学っぽい雰囲気を持たせているが、
本物の科学ではないものをいいます。

ここ数年間でコマーシャルなどで目にするものの中に、
「マイナスイオン」「波動」「クラスター」などがあります。マ

イナスイオンを発生するドライヤーやエアコンなどが発売されていますが、
科学の世界では「マイナスイオン」の実体も、
それが本当に健康によいのかもはっきりしていないそうです。

科学としての「波動」は音波や電磁波のように
「空間や物体の一部に加えられた状態の変化が、
次々に周囲の部分にある速さで伝わっていく現象」をさします。

ニセ科学の「波動」は断片的に科学の「波動」をつかいますが、
この場合は霊能者用語の「心霊的なものの媒介として想定されている存在のこと」だそうです。

○○ウォーター、○○水などには
「水の構造(クラスター)が小さいと健康にいい」とうたっているものも多くあります。

科学ではクラスターの大きさを測る方法は今のところないそうです。

また、健康食品、健康器具などの広告には
○○博士や○○大学教授などの肩書きを持つ人の推薦文を使ったり、
「○○で病気が治った」「○○kgも減った」という体験談や
科学的な説明書きなども使われていますが、
体験談はライターが創作していたりする場合もあります。

体験者が,本当に普段と全く同じ食生活や生活の中で
その健康食品を摂取して病気が治ったのか、
健康器具を使用して減量できたのかは、その体験者の周りの人間しか確認はできません。

また、ある本に寄生虫の研究で有名な藤田紘一郎・東京医科歯科大学教授が 
「一般的に寄生虫を駆除したことで
日本人はアトピー・花粉症などにかかりだしたようである事や、
抗菌グッズなどで人にとって必要な菌まで殺しまくり、
それで抵抗力も低下させたのでは?」という内容の事を書かれていました。

排便のあと、トイレットペーパーを36枚きっちり重ねてお尻を拭いて、
やっと指先に大腸菌が付かないそうです。

まず36枚をきっちりとトイレットペーパーを重ねて使われる方は、
いらっしゃらないと思います。

神経質になって抗菌グッズなどを使って、
抵抗力を減らす必要性はないと思います。

様々な健康法・健康食品・健康本もありますが、
年齢・体質・体力など個人差があります。

個人差があるので、これが絶対というものは存在しないと思います。

健康は手段であり、目的ではないと思います。